イヤイヤ期は、成長している証だよ。
イヤイヤ期は、成長の証。
「自分」が芽生えて、「やりたい」「やりたくない」の気持ちが持ちはじめる。
それは、子どもがはじめて世界に対して “意志” を出した瞬間です。
世界で一番かわいい理不尽の、その奥にあるのは、
「わたしはわたしだ」 という、新しいいのちの宣言。
だから Nicoli は、この時期を ただの大変な時期ではなく、
かけがえのない “はじまり” として、記録に残したいと思いました。
あとから振り返れば、それはぜんぶ、成長の足あとです。
理不尽でも、ふとした日常でも、なぜそうなったか分からなくても、心が温まるつながりでも、その全部が、その子だけの “はじめて” の記録です。
Nicoli は、子育ての日々のなかから生まれる “世界で一番かわいい瞬間たち” を、みんなで面白がり、祝い、記録に残せる場所として 『赤ちゃん思い出図鑑』をつくりました。
たくさんの思い出の瞬間に溢れた図鑑に、
あなたの宝物も参加しませんか?
ただいま写真を募集中です。
イヤイヤ期部門 を先行公開。 他の部門は、ただいま応募を受け付けています。あなたの1枚で、図鑑が少しずつ思い出に溢れていきます。
世界で一番かわいい、理不尽。
「自分」が芽生えてくる時期に出会う、世界で一番かわいい理不尽。先行公開された12枚から始まります。
説明できない、笑える事故。
意味不明だけど、なぜか目が離せない。誰かに見せたくなる、説明できない瞬間を募集中。
つながりが、心をぽかっと温める。
おじいちゃん・おばあちゃんと孫、兄弟やきょうだい、いぬやねことのふれあい…。世代や家族のかたちを越えて、心がぽかっと温まる瞬間を募集中。
あの日の一コマが、宝物になる。
寝顔、散歩のふざけ合い、初めてできたこと…。特別な理由がなくても、あとから振り返れば「あの日が良かった」と思える、ふとした日常の一瞬を集めています。
※ カテゴリーは今後さらに増える予定です。「こんな部門もあったら」のご提案も、応募フォームのコメント欄からお寄せください。
「世界で一番かわいい、理不尽。」をテーマに集まった、イヤイヤ期の名場面。
新しい記録が届くたび、少しずつ賑やかになっていきます。

波のようにイヤイヤが押し寄せる。潮が満ちるのが先か、気持ちが満ちるのが先か。

自転車に乗りたくないとうずくまり、出発前に気分がパンクしたようです。

歩きたくなくなりうつぶせに。道は続くが、気持ちは続かない。

満開なのは、花だけじゃない。チューリップ畑で春のイヤイヤ期が訪れました。

縄跳びが跳べず絶望していたら、追い打ちでアリが体を登ってくる。屋上で全てがイヤになった瞬間です。

どうしてもお玉でご飯を食べたい1歳児。まさかの主張にお母さんも "おったま" げ。

ある意味遊んでいるようにも見える光景。隣の木だけが、静かに見守っています。

お散歩中、よそのお家の傘立てで遊びたくなるもママにダメだと言われイヤイヤ。

自動ドアが勝手に開いてブチギレ。イヤイヤ期も突然開きます。

行き先ボタンは、気分次第。イヤイヤ期行きの扉が開きます。ご容赦ください。

揚げ物を頬張ったものの、なぜか飲み込みたくないご様子。お口のなかで小さな抗議が続いています。

二輪車進入禁止の看板を前に、二足歩行の1歳児は進入拒否か。

欲しいお菓子を買ってもらえず体操座り。そんな作戦乗りませんよ・・?
実況ベイビーがイヤイヤ期に出会った日々の記録。
イヤイヤ期は、成長の証。
「自分」が芽生えて、「やりたい」「やりたくない」の気持ちが持ちはじめる。
それは、子どもがはじめて世界に対して “意志” を出した瞬間です。
世界で一番かわいい理不尽の、その奥にあるのは、
「わたしはわたしだ」 という、新しいいのちの宣言。
だから Nicoli は、この時期を ただの大変な時期ではなく、
かけがえのない “はじまり” として、記録に残したいと思いました。
あとから振り返れば、それはぜんぶ、成長の足あとです。
写真または動画を1点と、ひと言を添えて送ってください。応募時に部門を選んでいただけます(複数の部門にまとめて応募もOK)。
送信後の取り下げはいつでも可能です(フッターのリンクからご連絡ください)。
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子どもが見せる “ありえない瞬間” は、毎日のなかで一瞬で過ぎていきます。
理不尽でも、ふとした日常でも、なぜそうなったか分からなくても、心が温まるつながりでも、
その全部が、その子だけの “はじめて” の記録です。
Nicoli は、子育ての日々のなかから生まれる
“世界で一番かわいい瞬間たち” を、みんなで面白がり、
祝い、記録に残せる場所として『赤ちゃん思い出図鑑』をつくりました。
あとから振り返ったとき、それはぜんぶ、
あなたと、子どもの、宝物の足あとです。
― 株式会社 Nicoli